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自閉症治療を真剣に考えるならfacebookで「MAPSグループ」を検索だ!

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日本のバイオメディカル治療サイトを見ると、皆さん”腸内環境を良くしてから次の治療”って言ってますが、どうやって良くしてるのですか?
 どんなに食事改善してもプロバイオ飲ませてもGut Dysbiosisの酷いお子さん
(これも既に自己免疫異常の一種ですよね?腸内の菌のコントロールが出来ないんですから)って結構いますよね? 
あと腸内改善の基準はどうやってみるのでしょう?うんちの状態が良いからといってもGut Dysbiosis持ってるお子さん沢山いますしね。。。 

 

 

 

 

 

皆さん有機検査なさってますね、
んでこれとこれが異常値だけど何か処方してもらった?って聞いても誰も”無いです”で終わってしまうんですが、検査で見ても治療してくれないんじゃ検査の意味ないと思いません??

 

 

 


ブルークリニック行った方達数人知ってますが、で、この検査した後の治療法は?”って聞かれても、
いや治療はしてもらってない、で終わってますので結局治療法が無い、または薬の処方はしてもらって無い模様です。

 

 

 

 


日本では自閉症治療というと、ベンリンチとエイミーヤスコが主流なのですね、
彼らはホメオパスであって、メディカルドクターではないですよね?
(ウイリアムショーはメディカルリサーチャーですが)なのでMAPSドクター達の間ではあまり重要視されていないというか

 

 

 

 

 

 

 

DMSA使ってOKなのは健常な方オンリーだと思います、
腸内環境がメチャクチャな自閉症児にDMSAなんか使ったら悪玉菌増えて荒れる事間違いなしだと思いますが。

 

 

 


やはりサプリ&食事による治療だけだと中度から重度のお子さんの症状はあまり改善しないでしょうね。

 

 

 

 


行っている治療は日本で言う自閉症治療とは全く違うものだと思います。
デトックスとかアレルギー食除去とかそんな生易しい事では自閉症は改善されませんからね。

 

副腎疲労ビジネスは自閉症治療の資金源

 

■副腎疲労普及の目的とは

 

副腎疲労という正体のつかめない総花的な症状たちの総称。


日本において盛んに啓蒙する人たち。
この人たちは何を目的としているのか。

副腎疲労なるものを啓蒙し続けるメリットはどこにあるのか。


こたえは自閉症にある。
自閉症治療の研究費を稼ぐために副腎疲労を啓蒙しているのだと思う。

 

自閉症治療の探求の資金源として副腎疲労を普及させている。
副腎疲労ビジネスの果実を元手に自閉症治療の確立への道を歩んでいる。

 

この意味、この流れ、わかるよね?

 

副腎疲労ビジネスの上のほうにいる人たちには自閉症治療を成し遂げたいという野望が必ずあるはず。


この野望の浅いところに副腎疲労があって副腎疲労の啓蒙が有る。

 

つまるところ養分だ。

 

副腎疲労ビジネスに引っかかるのは自閉症治療探求の養分になる。
養分にならない方法は今ならあるよ。

 

 

 

 


自閉症に薬剤によるキレーションを施すことは、ほぼ無意味のない行為らしい。

 

副腎疲労だって一緒だよ。
アマルガムが入っ(て)た例、それ以外でキレーションを施されて体調がよくなった例ってないよね。

 

 

 


このあたりの流れの仕組み、わかるかなぁ。

 

海老で鯛を釣る、というか。

フジテレビを買収するためにニッポン放送の株を買う、みたいな。